1985年(昭和60年9月)

  • 数学研究ゼミナール開校 数学専門塾から始まりました。

1987年(昭和62年4月)

  • 英語科増設 英数専門塾となる。
  • 生徒の強い要望があり英語科をつくる。

1991年(平成3年)

  • 英会話部門を増設、外国人講師を迎え、
  • 国際化のニーズに応える。

1992年(平成4年4月)  

  • (有)数研として会社設立、 進学塾部門「数研ゼミ」
  • 高校受験5教科指導体制を確立し、総合進学塾となる。

1993年(平成5年4月)   

  • 東京の予備校(東進ハイスクール)とタイアップした予備校部門(通信衛星授業)を始める。

1996年(平成8年4月)   

  • 数研ゼミ河北校開校

2000年(平成12年1月)  

  • セミナーハウス開設

2001年(平成13年3月) 

  • 代々木ゼミナールと提携し、
  • 代ゼミの講義(通信衛星授業)
  • を受講できる代ゼミサテライン予備校数研ゼミを開校

2002年(平成14年2月) 

  • 新しい進入路(寒河江駅前通りから)開通

2003年(平成15年3月) 

  • 代ゼミサテライン予備校8チャンネル化
  • さらに充実した講座を受講可能になる

2006年(平成18年3月)

  • Eラーニングのシステム導入(パソコンによる教育)

2007年(平成19年10月)

  • 解析学習システムDASHを稼働開始

2008年(平成20年4月)

  • 解析学習システムDASHの本格コース設置
  • 数研ゼミは、弱点克服学習法、高校受験・大学受験・面倒見の良さが自慢
  • 数学の指導に自信あり。数学の成績アップに強力にバックアップ!
  • 安心塾・こだわりの指導 実力養成主義・サポート体制万全・面倒見の良さが自慢
  • 講師力とITの活用で飛躍的成績アップ!を目指す。

2009年(平成21年4月)

  • 新たな学習法の開発及び実践に取組む
  • 脳活性化トレーニングの取り組み

2010年(平成22年2月)

  • 「覚える学習」から「考える学習」へ
  •  思考力学習 g-Pot

2011年(平成23年5月)

  • 動画教材開発

2012年(平成24年5月)

  • Suken Web School 開講 数学マンツーマン指導を全国どこからでも受講可能、海外からでも受講可能にする。

2015年(平成27年3月)

  • プレミアム講座開設 解説授業・動画教育の活用・演習・DASH解析学習システムの学習法を組み合わせた指導

2016年(平成28年3月)

  • リニューアル開講、この春数研ゼミが新しくなりました。
  • カリキュラム・指導法も一新し、習熟度を高める学習指導法「自分の力、再発見」を実現するために「私たちは、生徒の才能を引き出します。」

2016年(平成28年11月)

  • 数研ゼミ宮崎校を開校
  • 遠隔指導をスタート(山形⇔宮崎)

2017年(平成29年1月)

  • 高校数学問題データベース構築 随時増殖中

2018年(平成30年1月)

  • 専用回線の変更 数研ゼミ3校舎をネットワーク化、遠隔指導がより良い環境になる。

2019年(平成31年1月)

  • 数研ゼミ宮崎校にて大人の講座設置
  • 数研ゼミ河北校 新カリキュラムでニューアルスタート

2020年(令和2年2月)

  • 宮崎校開設から3年間指導した塾生が医学部現役合格達成!をはじめ、九州大学歯学部合格など数学専門塾としての成果がでた。
  • 新型コロナウイルス対策で速い対応でオンライン授業実施テレビに取材を受け6時のニュースで放送された。4年前からオンライン指導を行っていたので、入試直前の対応ができました。
  • 家庭学習のために塾生向けの動画配信を開始しました。
  • 『子ども英語教室APPLE』開設 mpi認定校
  • 大谷幼稚園の英語指導を担当し、高評価を得ている。

2021年(令和3年)

  • 動画配信の効果が現れてきている。塾生にも高評価を受けている。
  • 塾長が、8年前に考えた数学の結果を実証実験をしたことを活用して、新型コロナウイルス対策としての「空気除菌装置」を考案し、特許出願をする。
  • 5か月後に、特許取得。

2022年(令和四年)

  • オンライン指導開始、どこからでも受講できる
  • 動画授業講座開始、どこからでも受講できる
  • 「空気除菌装置」の特許取得が、特許庁HPの特許公報に掲載される。

2024年(令和6年)

  • 宮崎大学と共同研究が開始されました。(1月~)

2026年(令和8年)

  • 入試直結したカリキュラムの更新を行い学習効果を上げるための手法を見直しをされました。
  • ホームページの更新を行い。さらにITを活用したシステムに変更されました。